青の洞窟に持っていくもの

沖縄の青の洞窟に出かける時に必要なアイテムは、自分の水着とバスタオルです。

タオルの貸出をしてくれるところもあります。

事前に確認しておきましょう。

もちろん、女性はメイク道具が必要でしょうし、着替えのしやすい服装ででかけるのもいいでしょう。

ダイビングショップ内にシャワーや着替えの設備が整っているところも多いですが、真栄田岬の更衣室、シャワーも十分使える施設です。

青の洞窟のツアーは一般的に、保険料金、器材、カメラデータなどの料金はふくまれています。

飲み物などのサービスがある会社もあります。

良くわからない場合には、あらかじめどんなものが必要か確認しておきましょう。

ウエットスーツやシューズの貸出に際して、身長や足のサイズを聞かれます。

予約の際には、参加メンバーのサイズをまとめておくと便利です。

シュノーケリングの参加年齢は一般的に6歳から、ダイビングは10歳からとされています。

小学生から参加できるということになります。

子ども連れの場合は、事前に相談しておくことも大切です。

高齢者の参加も同様でしょう。

高齢者に関しては年齢の上限を60歳などに設定しているところもあります。

かかりつけ医からの健康診断書を提出するところもあります。

妊婦さんの参加はできません。

学生など未成年のグループは、沖縄入りする前にあらかじめ保護者の同意書を準備しましょう。

書式は問わないところが多いです。

日付、保護者氏名、印鑑、続柄、住所や電話番号とともに、旅行者である未成年の名前、年齢、ダイビングに参加する日付、予約などをした際にもらった予約番号などを明記して、ツアーへの参加を承諾、申し込みに同意しますなどの一文を入れておきます。

目の悪い人は、度付きのマスクなどが借りられるところもあります。

コンタクトは水中ではなくしてしまいがちですし、紛失に関しての補償はないので、外して行ったほうが安全です。

飛行機に乗る前最低12時間はダイビングはできませんから、最終日ギリギリにダイビングはできません。

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